2006年12月31日

旧温泉

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 記事カテゴリー 旧温泉は、閉鎖したブログに投稿していた記事を再度アップしたものです。

 温泉は万願寺温泉
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2006年12月30日

中神温泉

2003/06/03 入浴
遠く昔 この手つないで
歩き続けた 君と二人で
思い出します 旅の途中で
風と・・・・

 2002年10月20日に放送された「ふだん着の温泉」で、鮎漁師の集う湯と紹介されたのが 中神温泉です。
テーマソングの旅の途中で・・・は、吉幾三が歌ってました。

 鮎釣のポイントへ行く途中の、天狗橋を渡らずに直進して・・・・
坂道を降りて、田園地帯のど真中にあると、市内の漁師さんに聞いてきたけど、わかりません

 葉タバコの収穫作業している農家の方に聞いたら、この道を行ったらあるが、まだ開いてないよ・・・・と言われ 場所だけ確認して夕刻に再訪です。

 農作業を終えた地元の方たちが、夕食前に来て入浴してました、球磨川に鮎釣に来たので、「鮎漁師の集う湯と、紹介されていたので来た。」と言っても、漁師さんはいないようで、葉タバコ作業で話が弾みました、我が家も以前は葉タバコ農家なのです。


 湯は無色透明で細かい泡が付き、ツルヌルの肌さわりです、華まき温泉ほどではありませんが、ぬるめの湯が惜しげもなく注がれ、湯上り後は、特にぽかぽかして来ます、漁師さんには最高の温泉でしょう。

中神温泉共同浴場
住所 人吉市中神町段529−1
営業時間、 14:00〜22:00
料金 200円
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩泉


posted by Ryon at 17:07| 旧温泉

鶴亀温泉

鶴亀温泉

2003/06/02 入浴
 九州の多くの河川が、6月1日より解禁、球磨川の解禁には全国から釣り人が来てました、でもあまり釣果のほうは好くないようです。

 ネット釣仲間が数人関東から来てたので、会いに行きましたが、夜中は懇親会と言うことで、私達は日中は釣はやらずに温泉観光に勤しんでおりました。

 人吉温泉の中でも屈指の鄙びた風情の公衆浴場「鶴亀温泉」、住宅街の中にあり探しにくいと聞いていたのですが、浜田病院を目指して迷うことなく行けました・・と言うか、古びた赤い屋根の公民館?廃家?と思って通りすぎるとこでした"^_^"

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posted by Ryon at 08:51| 旧温泉

2006年12月29日

筌場(うけば)温泉 

 かつて球磨川下りで使用していた船が、そのまま露天風呂になっています、素敵な庭園の中庭に置いてあるのですが、球磨川に鮎釣に来ている釣師には、ココ(船の露天風呂から)から球磨川が見えたならな〜

 さらに川底の鮎のハミ跡が見えたら、なお最高と思うのでした"^_^"

 素朴な内湯に無色透明の湯が掛け流しです、うたせ湯?と蒸しサウナ、水風呂があります、それに船の露天風呂です。

 1泊素泊まり2000円、食事は、自炊か、外食だそうです。

筌場温泉 花手箱(うけばおんせん はなてばこ)

熊本県人吉市中神町字城本1051

電話:0966-24-6271

料金:大人300円、小学生100円、幼児50円

泉質:単純泉

営業時間:午前8時〜午後10時

定休日:毎週木曜日

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2005年01月25日

橋の本温泉

 病院に通い始めてもうすぐ13年目となります、
今は年に二回の検診ですが、長期入院中は外出許可を
もらって行った温泉が嬉しかったな〜 

温泉の前まで行っても身体がだるくて、
入浴をあきらめた事も何度かありました。

昔も今も未来も、温泉よ元気を ありがとうなんちゃって(^^ゞ

 今日の検診帰りの入浴は、入院中に入浴した温泉では
ありませんが、女房が若い頃に何度か入浴した事のある
温泉です。

昔は寸志で入浴できた共同浴場でしたが、
現在は入浴できなくなってました。

 運良く入浴お願いができ入浴できました、
少し温めの無色無臭柔らかい温泉でした、
ありがとうございます。

でも二十数年前の二十歳そこそこの女性が、
渋〜い温泉に通ってたものだ(^_^;)

posted by Ryon at 14:14| 旧温泉

2004年10月23日

高台にある小屋は?

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 高台にある小屋は、森林組合が10年ほど前に別荘地用に掘削した温泉だと思うのですが、ジープでも登るのかと疑問に思うような坂道は、私には確かめに行きようがありません。

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湯田温泉(湯夢プラザ)

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 温泉の豊富な南小国町で、杖立川より南に位置する温泉は、何故か湯田温泉だけですが、先日一緒に入浴した地元の方とお話ししていて、面白い話しを聞きました。
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2004年10月18日

原鶴温泉 愛泉一

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昨年も今年も8・9月に筑後川では鮎が釣れてなかったので、こちら方面には足を運ぶこともなく、原鶴・筑後川温泉には随分とご無沙汰しております。

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2004年10月07日

パルクラブ温泉館 大地乃湯

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 朝一で 黒川温泉 耕きちの湯に入浴後は長湯方面で昼食予定だったが、ネット検索で美味いと書いてあった、宇目町の来々軒のラーメンを食べに行ってしまった。

 食後に宇目温泉 藤河内湯―とぴあ(単純温泉)に入浴しようかと思ったが、聞くと先はまだまだ遠いらしので断念し、帰道にある久住町のパルクラブ温泉館 大地乃湯に入浴。


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2004年09月30日

人吉 華まき温泉

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 朝風呂で鋭気をつけ、球磨鮎に挑みましたが釣果2匹とあいなりました。

他の方々がボーだったので、喜ばなければいけないのですが、ここ数年球磨川の鮎状況がよくないのは寂しいです、でも2日間は昔からのネット釣り仲間とお会いできて、楽しい時間をすごせました(^_^)b

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人吉 朝日温泉

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 今年の球磨川釣行9月の大鮎狙いは、釣れない鮎釣遠征となりましたが、温泉は楽しんできました。

 例年は河川公園での車中泊なのですが、今回は松屋ビジネスホテル泊り、宿と併用の天然温泉銭湯 朝日温泉があります。

 釣後の夕刻の入浴は数人の入浴客がいましたが、宿泊客だけの朝風呂は貸切でのんびり入浴できました、釣れない釣りで肩と背中が凝っていたのか、肩と背中から汗がダラダラと落ちて、今日こそは釣るぞ〜の気持ちになりました(o^^o)

半円型を二つに仕切た浴槽は、円の周りに腰掛けがあり、深さも好みの深めで泉質の掲示はありませんでしたが、重曹泉らしく薄い褐色の湯面には褐色の湯の華もあり、若干香りもするお湯です、新しい源泉で、家族湯を造ってましたが、ぬるぬるする湯だそうです。これは来期の鮎釣りの楽しみです。

※朝日温泉(松屋ビジネスホテル)※単純泉?
熊本県人吉市下青井町62-4
TEL0966-22-5588  無休 PM0:00〜PM10:30 300円
宿泊客はAM6:00〜AM9:00入浴可

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2004年04月23日

金の湯

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 湯平温泉には花合野川沿いに五つの共同浴場があります、もっとも上流にあるのが金の湯(100円)です。 川沿いの鉄筋コンクリート建物の1階部分にある浴場は、今も昔も少しカビくさい脱衣所みたいですが、浴槽の方はきれいにしてました。

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橋本温泉

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 先日、湯平温泉で入浴したのは「民宿 志美津の大洞窟風呂」だったので、久しぶりに共同浴場にお世話になりました。
 10年ほど前に、湯平から程近い病院に長期入院していた時に、Ryonが来ると外出許可を貰っては、温熱治療だと言って「銀の湯」か「橋本温泉」に入浴に来てました。 でもお湯を目の前にして、体がつらくて入浴いしないで帰る事もありました(^^ゞ

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2004年04月11日

柚の木田温泉

集落の細い道を行った場所にあり、

温泉小屋と気づかない程小さな温泉です。

湯上がりの、お婆さんにお願いして入浴させて

いただきました(^.^)感謝

 ドアを開けると、脱衣場と浴槽の仕切はありますが

一部屋の小さな温泉です。

掃除も行き届き大切に使っている共同浴場だと思いました。

泉質は無色透明無味無臭で、少々ぬるめのお湯のようです、

入浴後いつまでもポカポカの気持ちよい温泉でした。

posted by Ryon at 13:40| 旧温泉

2004年04月10日

薬師湯

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天ヶ瀬温泉 薬師湯
温泉に浸かり病気や怪我が治り、御礼に薬師如来を祀ったのか、古い自然湧出の温泉には、必ずといってよいほど薬師堂が建てられ、薬師湯と名の付くお湯も多いです。
 「天ヶ瀬温泉 薬師湯」「杖立温泉 薬師湯」 「寺尾野温泉 薬師湯」他(^^ゞ
 
 尊薬師如来は、人々の心身に災いするすべての苦悩をいやす仏様だそうで、医療の仏として信仰されていて、特に温泉と深いかかわりがあるようです。

おまいりするときは・・・
「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか (七回)」ととなえ、心には自らの愚かさを懺悔して、深く心願を念じるそうです。

素晴らしい温泉に入浴できた事に感謝して、合掌
「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」
「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」
「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」
「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」
「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」
「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」
「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」

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2004年03月29日

田尻温泉

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「 牛さん、お隣の温泉に入浴させていただけないでしょうか。」
「モ〜、しょうがないな〜」と、了解をいただいた、名称も書いてない温泉です。

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2004年03月28日

五馬高原温泉

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  となりの温泉は、**の父が毎日入浴している、隣のお宅の温泉です。

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2004年03月24日

市ノ村温泉

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  昭和初期の天ヶ瀬温泉街地図の、すみに載っていた「三河峡 市ノ村温泉」を探してみました。

 湯の釣温泉の対岸、崖上にある小さな集落の名前の付いた温泉は、九州を襲った平成3年の大型台風被害で湯枯れするまで、町内でもほとんど知られずに、集落で利用されながら生きていたのだそうです。

 断崖絶壁の崖っぷちにあった湯船から見る景色は、素晴らしいものだったと思われる場所です。
残念ながら温泉跡は、田んぼと変わってました。

地図の天ヶ瀬温泉街も様変わりしてます。

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2004年03月22日

共同湯

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 夜遅くなると、家の風呂は水の状態で、自分で
蒔き燃やして風呂に入浴しなくては、暖まらない。

 これが嫌で湯が入っている、共同湯には
何度もお世話になりました。


町内の共同湯は、いつも湯が張ってありました。
隣町にある共同湯も、いつも湯が入ってました。 
しかし県境を超えた町には、湯があったり無か
ったりしたな〜。

 入浴して帰る時間には、夜が明ける事も、
たびたびでした、30年程昔のことですがわーい(嬉しい顔)

気になる方は ユニークな革工房 金木犀を覗いたら

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2004年03月11日

じゃらん

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  温泉外戸本じゃらん九州の100円クーポン券で入浴しました、『湯布院 やわらぎの郷 』露天やわらぎの湯を家族湯で使わしていただきました、由布岳を見ながらの入浴もおつなものです。

次に湯平温泉『旅館 志美津』の大洞窟風呂「いやしの湯」です、少々風邪気味だったのでこの湯にしました。(^^ゞ

 川から大きな岩を運んで組み上げた大洞窟風呂だそうで、岩肌から落ちてくるしずくの音と、ぼんやりとした明るさの洞窟は神秘的な雰囲気です、混浴ではありませんが洞窟の真中付近に仕切があり、女湯には「この先は、混浴です、よろしければどうぞ。」男湯には「この先は女湯ですのでご遠慮ください。」の札があります。

 泉質は透明な弱食塩泉ですが塩味はほとんど感じません、湯平の5つの共同浴場で最下流にある「銀の湯」に近い柔らかい湯です。湯平の共同浴場は上流ほど硬いきがしますが、志美津は上流部にあるのに柔らかいです。(^^ゞ

 宿の温泉でも外湯で入浴できる湯には時々入浴する事はありますが、宿の中を歩いて頂く湯には最近入浴する事がありませんでした、宿の中を松葉杖で移動するのが辛いし、気が引けるののも一因ですが、、何故か落ちついてノンビリ入浴できないのです、 貧乏性なんでしょか(^^ゞ


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2004年03月08日

親戚宅の風呂

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今までで一番多く入浴している温泉です。
 親戚のお風呂で単純泉100%です、炊事場にも野外の水洗にも温泉を使ってるんですよ、羨ましい〜

 濃い成分の温泉が好まれてますが、飲料もできる・洗い物もできる・ポンプ・パイプの劣化も少なく経費も掛からないから、自宅で使うには単純泉の方が良いのだそうです...(^O^)なっとく

 タオルが色付きになったり硫黄の香りがするのは好きですが、衣服だったら嫌ですよね。(^^ゞ


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2004年03月03日

コバルトブルーの温泉

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  湯切れの為なのか、体調不良が続く日々、久々に温泉に行ってきました。
体調不良には塩化物泉の杖立温泉で、火傷には単純温泉(ラジウムを含有)の壁湯だよな〜と行ったのは杖立温泉で、残念ながら元湯(無料)は熱くてゆっくり入浴には無理な温度であきらめました、次に第二自然湯(200円)に行ってみると清掃中の札が下がっていて入浴は無理、ココは前回も清掃中の札が?共同浴場なので部外者入浴禁止になってないのを願うのみ。

 少々うなだれ、杖立川の釣り人を眺めていると、知合いが2名釣っていてたので少々雑談、本命はオイカワだが釣れるのは鮎ばかりだと言ってました。
鮎師達様、稚鮎と呼べないほどの大きさになってました、鮎の解禁が楽しみです(o^^o)
 
 今日は温泉温泉と、次に頭に浮かび行ったのは元旦に入浴した、ナトリウム塩化物泉のはげの湯温泉 豊礼の湯(500円)でラッキーにも貸切で入浴できました、今回は湯舟に浸ると膝が見えない程に、濃いコバルトブルと呼ぶのか乳青色の色付きで、大感激でゆっくり入浴して帰りました。

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2004年02月16日

串梶温泉

 入り口・脱衣所は男女別ですが浴槽は一緒になります。

浴槽は洗い湯と上がり湯で2個あります、

掛け流しの湯が多い為か

温度はほとんど変わらないようでした。

 浴槽の奥が薬師堂になっていて、石の上でお地蔵さんが

2体入浴者を見守ってました。

昔の人々は病気になっても、病院がないので、

温泉に浸かり、病気を治してくださいと、

この仏様にお願いしたんでしょうね。

 私もお祈りして、今度入浴させて頂くときは

お賽銭を奥まで、持って入浴します^_^;

posted by Ryon at 13:32| 旧温泉

2004年01月28日

善応寺温泉

 民家の立並ぶ坂道を登り、里山の風景が見えると、
そこにトタン張りの温泉小屋がありました、
山手にはナシ園が広がっています、
こんな場所に温泉があるなんて"^_^"

 ドアを開けると、コンテナの上にスノコを置いて
ミルクタンク浴槽の上には保温フタを置いています、
今日は清掃日で湯が満杯ではありませんでしたが、
友人が連絡してくれた、管理の方にお願いして
入浴させていただきました"^_^"

 お湯は、無色・透明・微弱塩味・無臭で
白い湯の華らしきものが少し浮いています、
温度はぬるめで普段は加温しているようです、
肌もすスベスベになりゆっくり長湯したい
温泉だったのですが、地区の皆さん農作業が
忙しそうで早めに上がらせていただきました。

 質素ですが地元の方が大事に使っている温泉でした、
奥さんありがとうございました。

でも、親戚の家でミルクタンクから牛乳をもらった
事があるけど、自分が
タンクに浸かるとは^_^;

posted by Ryon at 14:00| 旧温泉

2004年01月17日

菅原共同湯

 東風《こち》吹かばにほひをこせよ梅の花 
  主《あるじ》なしとて春を忘るな

 菅原道真公の延喜元(901)年自宅での作だそうです。

その菅原道真公が太宰府に流される際、一時刺客を
のがれ身を隠していたのが、この温泉のある地区の
「みすみ畑」と言われる所だそうです。

 12年程前に、地区の共同温泉として作ったそうです、
以前は川沿いの、離れて場所にあったと記憶してまいす。

浴槽の底だけがタイル張りで、泉質は無色透明無味無臭です
入浴するとすぐに汗が吹き出て気持ちよく入浴できました。

posted by Ryon at 13:50| 旧温泉

2004年01月14日

山浦温泉?

           

   

 

 玖珠郡の工務店工場の裏が温泉になっていて、
近所の方に聞かなければ、探しても絶対見つからない

でしょう、温泉小屋が作業場建物が一緒なのです^_^;

     二つの蛇口からお湯がドバドバで、
一つの蛇口から水が出てます、
蛇口は閉めないでく、ださいと書いてましたが、
もったいないので水は止めて、入浴させていただきました。
     
     浴槽はコンクリですが縁や床には、お仕事柄か木をふん

だんに使い窓も広い造りで、蛇口横のコップ掛けいは、
じいちゃん・ばあちゃん・***と個人の名前を書いてました。
従業員さんと御家族の方が入浴しているようです。

     無色無臭無味で単純泉だと思いますが、
茶色っぽい湯の華見たいな物も浮かんでました。

    窓の下には、30年前私が始めて渓流魚ヤマメを釣って、
ヤマメの綺麗さに感激して、渓流釣りにハマった川が流れてます
 



posted by Ryon at 13:11| 旧温泉

2004年01月07日

赤岩湯

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  高校生の頃に一度入浴したことがあるお湯です、入浴へ行く方に頼み一緒に入浴させていただきました。

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